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  • 2016.07.14 Thursday

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    H28.7.15〜10.30まで トマッター癸 発売5周年 大謝恩セールを開催いたします!

    • 2016.07.14 Thursday
    • 15:53

    「自分で出来る滑り止め トマッター癸院が平成21年6月発売から丸5年を経過いたしました。その間多数の方にお使いいただきまして誠にありがとうございました。そこで今回は、日頃のご愛顧に感謝して発売5周年 大謝恩セール平成28年7月15日から10月30日まで開催させていただきます。

    トマッター1は、専門業者様用に開発された滑り止め液剤をご家庭向けにより使いやすく開発した商品です。使用用途は、石全般・大理石・タイル・セラミック・ガラス・滑らかに整えられたコンクリート面などの滑り止めに最適です。トマッター1で、防滑処理をすると濡れると滑りやすい石質表面を水の連続皮膜を防止して滑りにくい構造に作り変えることが出来ます。

    トマッター1は、素人の方でもご使用方法・使用上のご注意をよく読めば、日曜大工感覚で手軽に滑り止め処理を行うことが出来るのが魅力です。そして専門業者に依頼した場合と比較すると、比較にならない低コストで悩みの種の滑り防止が可能となります。防滑処理の持続効果も歩行頻度の少ないご家庭では、普段から汚れやヌメリが起きない様に気をつけて掃除をされれば、かなりの期間(5年から10年位)の防滑効果が期待できます。

    また、トマッター癸(プロ仕様)は、専門業者様用の高額な滑り止め液剤を小分けしてご提供するものです。持続効果は、歩行頻度の頻繁な公共の場所等で使用した場合に、トマッターNo.1(ご家庭向け)の約1.5倍の持続効果が期待出来ます。

    今回は、長年のご愛顧に感謝しての謝恩特価でのご提供となりますので、再施工の方も初めて滑り止めを試される方も是非この機会を逃さずにご使用ください。よろしくお願いします。

     

    http://plando.co/tomattar/

    次世代の党 平沼赳夫党首に期待する

    • 2014.11.29 Saturday
    • 11:21
    1128 国会内で記者会見が開かれ、元航空幕僚長で太陽の党代表幹事兼国民運動本部長田母神俊雄氏が次期衆議院選挙に次世代の党の公認を受けて東京23区から立候補することを正式に表明した。併せて、太陽の党党首 西村眞吾衆議院議員がやはり次世代の党の公認で大阪16区から立候補する予定である。
    東京23区は公明党現国土交通大臣太田昭宏衆議院議員の、大阪16区は公明党前国土交通大臣北川一雄衆議院議員の牙城である。公明党小選挙区に自民党は立候補者を立てない。そのため毎回市民は選択肢の少ない選挙を強いられている地区である。
    田母神氏は前回の都知事選に出馬して61万票の支持を得た。若者世代を中心に特にネット上では絶大な人気を誇っていた。「まっとうな国」を目指す考えは平沼党首と同じである。
     
    実はこの構想は、今回突如起こった衆議院解散劇の中で平沼赳夫党首が思案した秘策である。次世代の党は日本維新の会が分党になり、まだ結党大会から2カ月余りである。一方の維新の党が党名に維新を残したのに比べ、次世代の党の党名は日も浅く認知度も広まっていない中で突如起こった衆院選に如何に対処するかから出た妙案である。
     
    もちろん、党名を認知させるだけでなく、自公連立政権の限界と日本丸の進むべき方向を国民に提起して、平沼赳夫党首の抱く日本の政治を実現するための大きな野望を感じる一手である。
    確かに平沼赳夫党首も若くはない。今回の衆院選立候補予定者の中でもっとも年齢が高いのは、次世代の党最高顧問石原慎太郎の82歳であろう。次は今回多分無所属で立候補する亀井静の78歳、平沼赳夫は3番目の75歳だと思う。8年前に脳梗塞を患ったが、今は完全に復活して全く歳を感じさせない政治家である。
    平沼代議士は毎朝4時から史書や哲学書を読破することを日課としている。私は平沼代議士を真事の意味で バランスの取れた 勉強家でアイデア満載の大政治家だと尊敬している。本当に一度 日本国を任せたい人物である。次世代の党、平沼赳夫党首の政治家としての集大成の時期に期待する。
     

    浄水器の専門ショップ Water Purifier Shop のご紹介です!!

    • 2011.06.18 Saturday
    • 14:58
     良いものショップが運営する浄水器の専門ショップ Water Purifier Shop のご紹介です。
    家庭用逆浸透膜式浄水器を中心として、高規格商品・リーズナブル商品・災害時対応商品等豊富なラインナップで皆様をお待ちしております。
    特に新商品の災害対策用浄水器YS-ROシリーズは、東日本大震災の教訓もあり、注目を浴びています。阪神大震災でも電気は約1週間で復旧しましたが、水道の復旧には約1ヶ月を費やしました。東日本大震災でも同一の傾向だったようです。
    水は命の源です。「備えあれば憂いなし」を実践されて、各人各々が悔いを残さない危機管理計画をぜひ立案・実行してください。ご来店を心よりお待ち申し上げております。

    URL : http://plando.co/purifier/

    自分で出来る滑り止め液剤 トマッターNo.1の発売開始

    • 2011.06.06 Monday
    • 12:50
     良いものショップの直営店で、これからの梅雨本番の時期に向けて、タイルや自然石の滑り止め液剤 トマッターNo.1の発売を開始しました。
    トマッターNo.1は、専門業者用に開発された滑り止め液剤をご家庭向けにより使いやすく開発した商品です。使用用途は、石全般・大理石・タイル・セラミック・ガラス・滑らかに整えられらたコンクリート面など。
    トマッターNo.1で、防滑処理をすると、濡れると滑りやすい石質表面を、水の連続皮膜を防止して滑りにくい構造に作り変えることが出来ます。
    トマッターNo.1は、素人の方でも、使用方法・使用上の注意をよく読めば、日曜大工感覚で手軽に滑り止め処理を行うことが出来るのが魅力です。そして、専門業者に依頼するのと比較すると、比較にならない低コストで、悩みの種の滑り防止が可能となります。
    防滑処理の持続効果も歩行頻度の少ないご家庭では、普段から汚れやヌメリが起きない様に気をつけて掃除をされれば、かなりの期間(5年から10年位)の防滑効果が期待出来ます。

    同時発売のトマッターNo.1(プロ仕様)は、専門業者用の高額な滑り止め液剤を小分けしてご提供するものです。持続効果は、歩行頻度の頻繁な公共の場所等で使用した場合に、トマッターNo.1(ご家庭向け)の約1.5倍の持続効果が期待出来ます。

                    商品情報 : http://plando.co/tomattar/

    水道水/安全神話の崩壊と(逆浸透膜式)浄水器

    • 2011.05.06 Friday
    • 21:53
     
      崩れ去る水道水の安全神話と(逆浸透膜式)浄水器
     

    諸外国に比べ、日本の水道水(上水道)は安全であると考えられてきました。しかし、その安全神話が今崩れ去ろうとしています。

    東日本大震災の津波の被害により、福島第一・第二原子力発電所が被災し、各地で放射能汚染水が検出され、一挙に水道水の安全性が社会的問題になりました。しかし、水道水の問題はこの放射能汚染水だけなのでしょうか。これを機会に世界一安全だと言われている、日本の水道行政の歴史と現況を紐解き、国民一人一人がどうするべきかを考えてみましょう。


    日本の水道行政は幕末から明治期にかけて渡来した細菌性感染との戦いでした。コレラ、赤痢、チフスなど外国人によってもたらされた被害が全国規模で広がりました。このため明治政府は、日本の浄水機能を欧米式の近代的な「急速ろ過方式」の浄水機能に高度化することを行い、細菌性感染症の克服に成功しました。この「急速ろ過方式」の浄水機能に殺菌剤として「塩素」を投入する方式が採用されました。その結果、日本では途上国の多くの死亡原因であるコレラ、赤痢などの細菌性感染症被害が皆無になりました。このことにより日本では「塩素信仰」が生まれることとなります。

    この「塩素信仰」は水道水の安全確保を目指してきた厚生省にとって絶大でありました。ところがその後、その塩素が効かない病原性微生物が発見された事実と、水道原水に投入された塩素が極めて有害性の強い化学物質を生成する事実が明らかにされたことから「塩素信仰」が大きく崩れて行きます。水道原水に細菌用に投入された塩素が副生成物として極めて発癌性の高い有機化合物である「トリハロメタン」を生成する事実が公表されたのです。水道原水に投入された塩素が水道原水に含まれている有機物と化学反応を起こし、癌を多発させるクロロホルムなど人体に危険な化学物質を生成するメカニズムが公表され、世界に衝撃を与えました。

    日本の水道普及率は、98%と先進国随一です。水系感染症が極度に低いのは、明治政府が導入した水道行政が当初優れていたからだけではなく、日本の恵まれた自然環境に負うところが大きいと考えられます。日本は島国であるため河川の長さが短く、6月の梅雨、秋の台風、冬の降雪など四季折々に豊富な雨に恵まれ、その急激な山岳地帯に降った雨は、たった3日で海に流れ込みます。この自然水の循環に恵まれている点が、逆に日本の水道水の「安全対策」が欧米の水道行政に大きく遅れた原因の一つであると言えます。

    その後のわが国の水道水の安全神話を崩壊に導く要因として、「鉛水道管問題」「鉛水道管のアスベストコーティング問題」「ノロウィルス問題」が挙げられます。

    まず、「鉛水道管」ですが、鉛は安価で加工がしやすい為、古くから水道管の主流を占めてきました。ところが、1970年代に入って欧米諸国で鉛の人体への重大な悪影響が指摘され始めます。鉛水道管の鉛が水道水中に溶出し、その水を飲んだ場合、脳の機能低下をもたらすと警告されたのです。このためアメリカではただちに鉛水道管の使用を禁止、製造・販売は罰則付きで禁止されました。

    だが日本の対応は遅れ、1987年に「通達」で鉛水道管の使用制限処置を講じただけです。実際の水道行政をする地方自治では全国規模で鉛水道管の撤去がまだ続いています。
    問題は水道管の公共部門の撤去は続いていても家庭敷地内の鉛水道管はそのまま使われていることです。厚生労働省は鉛の害を国民へ周知徹底していません。なにしろ、家庭敷地内での鉛水道管の普及度は異常な程です。ある調査によると、「全国世帯の5分の1に当たる852万世帯で鉛水道管が使用されている」ことが明らかになりました。これは驚くべき数字です。平均一家4人家族とした場合、日本人の3368万人が常に「鉛入りの水道水を飲んでいる」ことになります。この家庭内敷地内の鉛水道管はほとんど取り替えられていません。厚生労働省は、鉛の害とともに、家庭敷地内の鉛水道管の実態を国民に周知徹底して来ていません。これは行政官庁として、由々しき問題です。

    そしてさらに問題があるのはアスベスト水道管です。このアスベストは価格が安価であるうえ、水道管内部の水による鉛の酸化を防ぐなどの優れた物理的特性があるため、鉛水管内部をアスベストでコーティングすることが広く、行われてきました。1950年JIS規格設定に伴い、全国規模で鉛水道管の内部をコーティングしたアスベスト水道管が大量に使われるようになりました。また水道管はもとより防火耐服、スレート屋根、タイル建材、絶縁体、など建設素材を中心に3000種類を超える多くの領域で使われ始めました。しかし、周知のように、1985年に発癌性物質であることが明らかになって以後、生産は完全に停止されています。

    アスベスト被害の危険性を十分過ぎる程、認識している厚生労働省が何故水道管に使われているアスベスト問題を国民に警告してこなかったのでしょうか。アスベストの発癌性についてはアスベスト粉塵の長期間吸引が悪性腫瘍を引き起こし、肺に吸い込まれたアスベスト繊維が肺の自浄作用で胃などに飲みこまれた場合、肺癌だけでなく胃癌も引き起こす事が分かりました。問題は、鉛水道管の内部をコーティングしている場合です。水道管の内部をコーティングしているアスベストは浸食や腐食により、水道水に大量に混入するとともに、その水道水を飲んだ人にも肺癌や胃癌を多発させている可能性が指摘されています。超微細なアスベスト繊維は小腸壁を簡単に貫通し、血中に移行。膵臓、肝臓、腸などに蓄積されて、肺癌どころか食道癌、胃癌、腸癌などを発生させる危険性があります。

    こうした事からアスベスト水道管を使用している都市水道は、あらゆる癌を発症させる危険性が極めて高いと考えられます。ところが日本の場合、水道水基準として、水道管のアスベストに関して全く規制が設けられていないことです。こうした点から、アスベスト水道管使用の水道水を飲み続けた場合、相当の確率で癌を発症させている可能性があります。

    もう一つの問題は、全国規模で見た場合にアスベスト水道管をめぐる実態調査がほとんど行われていない点です。水道行政を司る自治体もほとんど実態調査を行っていません。さらに問題なのは個人の家庭敷地内で使われている水道管にもアスベスト水道管が残存している可能性が高いのに、その実態調査が全く行われていません。日本でアスベスト水道管が使用され始めたのは、1950年代になってからで60年代に入るや、アスベスト水道管の使用が群を抜いて多くなっていきます。つまりこの時期に建てられた民間家屋やマンションにアスベスト水道管が使われている可能性が高いのです。しかし、当の厚生省は国民に対してアスベスト水道管の危険性に対して一切「警告」を発していません。知らないのは国民ばかりです。各水道局のホームページを見ると「朝一番の水は、飲み水以外に使用してください」と注意はしていますが、それよりもっと重大な事実、「水道水に鉛やアスベストが混入している可能性」については、全く触れていません。

    さらに、もっとも恐ろしいことは、「日本の水道水」が「ノロウィルス」によって汚染されている可能性が高いことです。「まさか」と思うでしょうが現在、高度に発達した都市水道の浄水機能からすれば、水道水を感染源とする赤痢やコレラなどが蔓延することは、絶対に有り得ないと信じられています。ですが赤痢菌やコレラ菌は細菌であって、ウィルスではありません。現在の都市水道の殺菌機能は塩素投入によるものです。赤痢菌等の細菌類は塩素で死滅させることが可能ですが、細菌類よりはるかに微細なウィルスの場合は、塩素では完全滅菌は不可能です。また塩素では死滅できない病原性微生物としては「クリプト原虫」がよく知られています。日本でこの塩素でも死なない「クリプト原虫」による集団感染が起きたのは、1996年の「越生騒動」です。当時の埼玉県越生町の住民は約1万4千人ほどでしたが、水道水を汚染源とするクリプト原虫で下痢を起こした患者が町民の65%に当たる8800人に達する大騒動が持ち上がった事件です。この騒動を廻って「塩素信仰」を安全な水道水供給の核心に置いていた当時の厚生省の動揺と混乱は大変なものでした。また最近では、塩素でも死なない緑膿菌などの「消毒耐性菌」によるマンション等の集合住宅の貯水槽汚染も問題化しています。塩素では死なない病原菌としては、クリプト原虫に限らず、ノロウィルスなどの小型球形ウィルスなども存在します。これは日本だけの例ではありません。「先進国の水道水がウィルスに汚染されている。」という事実が明らかになったのは1960年代のフランスのパリでした。パリ市の水道水がウィルスに汚染されている事実に驚いたWHOは疫学的調査を徹底的に行いました。その結果、先進国を含め、世界各国の水道水からもウィルスが検出されました。日本とは比べものにならないほど厳しい欧州諸国の都市水道水からこれ程のウィルスが検出されているのです。以来、EU諸国の水道水基準は徹底的に厳しい行政となっています。

    それに引きかえ、日本の水道行政は「甘い」の一言に尽きます。適切に処理されたはずの水道水から多数のウィルスが検出された事実は、日本の新聞やTVでは一切報道されません。「都市水道水が病原性ウィルスに汚染されている」「日本の水道水の安全神話」を崩壊させたくない厚生労働省への配慮なのでしょうか。こうした欧米諸国の研究成果さえも一切報道されないとなると、国を挙げての隠蔽体質かと疑いたくなる程です。

    前述しましたが、主に欧米では河川の長さが日本よりも長いので、水道水に炭酸カルシウムや炭酸マグネシウムなどが日本より多めに溶け込んでいるために硬度が高く、その硬度によって食事の味が変ったり、時には直接飲むと下痢になるといった症状がでることもあり、自分の身を守る必要性から浄水器が普及し進化していきました。しかし、日本は島国で河川も短いため、おおむね軟水で、また明治政府が行った塩素を使用した高度化された急速ろ過方式」の浄水機能が評価され、国民の間に水道水に対する安全神話が出来上がったことから、最近でも浄水器は美味しい水を飲むためのものという感覚が根付いています。

    しかし、100年以上の経年とともに状況は大きく変化し、日本でも自分の身は自分で守るために浄水器が必要な時代にもうかなり以前からなっているのが現実です。

    今回の大震災の影響で、福島第一・第二原子力発電所の被災により、放射能汚染水が問題になりましたが、それ以外でもわが国の水道水の状況は決して楽観出来る状況ではなくなっています。アメリカでは家庭用の逆浸透膜浄水器の普及率は70%言われています。逆浸透膜式浄水器システムは米国航空宇宙局:NASAで開発され、海水の淡水化や原子力潜水艦の飲料水・人口透析、スペースシャトル内の水のリサイクル、牛乳の濃縮などに利用されています。昨今、問題になっている放射性物質となっているトリハロメタン・亜硝酸窒素・ひ素・ダイオキシン・農薬・化学有害物質・環境ホルモンやクリプトスポリジウムなどを除去出来る唯一の浄水器のシステムと言えます。

    それに比べ日本の浄水器の普及率は、名ばかり浄水器も含めて30%位だと推測されます。繰り返しになりますが、本当の日本の水道水事情は、もはや自分の身は自分で守る時代に間違いなく突入しています。むやみに水道水の危険性を煽るつもりは毛頭ありませんが、水道行政の在り方を調べていくと当初考えてもいなかった状況変化が経年とともに起きている事実にどうしても直面します。水は命の源です。今回の放射能汚染水の問題を機に、もう一度水について国民一人一人が真剣に考える良い機会にすべきだと考えます。 
                            (財界展望6月号参考)

         参照 : 以下に逆浸透膜式浄水器の説明サイトを添付しておきます。
              http://plando.co/purifier/
              http://plando.co/coway/
              
    http://plando.co/ondine/
              http://plando.co/ozone_filtration/

              
      上記は、岩見眞人の行政レビュー5月6日UP分です。
     

    (逆浸透膜)浄水器 Water Purifier Shop オープン

    • 2011.05.05 Thursday
    • 11:04
    良いものの見分け方の直営店: Water Purifier Shop が5月3日にオープンしました。
    Water Purifier Shop は、 Coway NEOS P-07CL や オンディ―ヌα などの逆浸透膜式浄水器を中心とした、Webショップ です。逆浸透膜式浄水器以外では、高度浄水とオゾン水(除菌水)を一台で生成することが出来る、YSくりんYS05ZjW や消耗品など商品も豊富です。

    逆浸透膜式浄水器は、NASAで実際に使用されているRO膜を用いて0.0001ミクロン以上の微細な有害物質を除去出来る高度浄水器で、放射性物質の中で一番微細な放射性ヨウ素(ヨウ素131)が0.0002ミクロンであることから、福島第一・第二原発の放射能汚染問題を受け、放射性物質を全てシャッターアウト出来る可能性があると注目を集めています。

         URL : http://plando.co/purifier/

    逆浸透膜(RO膜)浄水器について

    • 2011.04.07 Thursday
    • 17:12
     福島第一、第二原子力発電所の放射能汚染により、今後さらに懸念されるミネラルウオーターの不足の対策製品として、家庭用 逆浸透膜(RO膜)浄水器オンディーヌが脚光を浴びている。
    オンディーヌは、NASAで実際に使用されているRO膜を用いて0.0001ミクロン以上の微細な有害物質を除去出来る高度浄水器で、放射性物質の中で一番微細な放射性ヨウ素(ヨウ素131)が0.0002ミクロンであることから、放射性物質を全てシャッターアウト出来る可能性があると注目を集めています。また本製品は、RO膜で浄水して出来た安全水を、さらにミネラルカートリッジを通過させて、天然カルシュウム、ミネラルたっぷりの美味しい水に生成出来る装置となっています。
    タイプは、本体をシンク下に設置するタイプが2種類と卓上据置型の計3種類です。ミネラルウオーターも買う時代から作る時代に入ろうとしています。

      http://plando.co/ro/

    逆浸透膜(RO膜)式浄水器 Coway NEOS P-07CL

    • 2011.04.02 Saturday
    • 20:22
     前回もご紹介しましたが、NASAで実際に使用されているRO膜を用いて0.0001ミクロン以上の微細な有害物質を除去出来る高度浄水器で、放射性物質の中で一番微細な放射性ヨウ素(ヨウ素131)が0.0002ミクロンであることから、放射性物質を全てシャッターアウト出来る可能性があると逆浸透膜(RO膜)浄水器が注目を集めています。
    今回は、その第二弾としてCoway NEOS P-07CL という韓国製の逆浸透膜浄水器が、なんと送料・消費税込で63,000円という超破格値でのご紹介です。
    普通、逆浸透膜浄水器は20万円以上はする製品が多い中で、驚くべき価格でのご提供となります。
    メーカーは、困っている日本の皆様に少しでもご奉仕出来ればとの考えからこの価格での提供に踏み切ったようです。

          URL : http://plando.co/coway/

    『口コミビジネス(みんなの力)』について

    • 2011.03.07 Monday
    • 23:38
      ここ3回に渡って、オゾン発生装置の話をさせていただきました。私自身オゾンの計り知れない効能に魅了されています。これを利用したオゾン発生装置が、広く社会に普及すれば間違いなく、世の中のためになり、病気も減り、健康的な安全で安心して暮らせる社会づくりに貢献すると考えています。もちろん、オゾン発生装置以外にも普及すれば、社会のためになる商材はまだまだあるはずです。
     そこで、『口コミビジネスみんなの力』というサイトを作って、世の中に埋もれている良い商材をみんの力で普及できないかと考えました。最初のテーマは、オゾン発生装置と無農薬野菜です。

     今日はそのサイトを紹介させていただきますので、ご興味が湧かれた方がいらっしゃいましたら、ぜひご一緒に頑張らせていただきたいと考えております。ご一読のほどよろしくお願いしたいます。

      URL: http://plando.co/samall/

    オゾン発生装置について

    • 2011.03.03 Thursday
    • 21:17
      ここ2回ほど、オゾン発生装置の話をさせていただきましたが、オゾンの持つ効能・オゾン発生装置の必要性をいくらかお分かりいただけたでしょうか。
     オゾンは、自然界に存在していて普段から人間の生活の中で細菌等と戦っています。みな様の部屋の中でも、オゾンの濃度を測定をすれば、多分0.01〜0.02ppm位のオゾンは存在しているはずです。森林に行けば、多いところでは0.05〜0.06位のオゾン濃度があります。森林浴は、オゾンを味わっていると言っても良いくらいです。そうやって、オゾンは日夜細菌から人間を守っているのです。
     オゾン発生装置は、そういうオゾンの効能を利用して、除菌や脱臭といった人間の生活にどうしても必要な対策を行うために発案され進化している装置です。
     オゾンは、強力な力がある反面、使い方を間違えるとその強力さが逆に人体に影響を与える危険性があることが、今迄は普及の障害となってきました。
     今日ご紹介するHPは、オゾン発生装置にオゾンの濃度センサーを装備して、オゾンの濃度を自動制御的するため、どこでも安全に使用することができる、画期的なオゾン発生装置です。

    URL: http://plando.co/ozone_safety/